薔薇に恋したお月様
…激動の中世フランスを生きたルイ11世&王太子時代の妃マルグリットへ捧ぐ愛。
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初心に立ち戻り…
ホームページから始めたので、ブログでは既に
新しい気持ちではなかった…ってのもあんまりなので、
改めてルイマル好きっぷりを振り返ってみようかと!

ルイ&マルグリット…歴史上の実在人物をCPとしてハマらせてくれたのは
しつこいですが、『ジャンヌ
』(安彦良和・著)がきっかけですけれど、
元々シェイクスピア好きだったので、事前に土壌は築かれていたかと思います。
※サイト内「マイナーカップリング好きに50の質問」より抜粋しつつ↓
Q-8 そのCPにハマったきっかけは何ですか?
A. んんんー…っと?当初ずっと兄妹かと思ってたら、
実は夫婦だった衝撃プラス単なるままごと結婚ではなかった( ̄□ ̄;)!
等、モロモロの諸事情から、読破直後から既に胸ぐら掴まれて
ました…(変)。 すっかり(やや飛ばし気味な思考の)ルイマル目線で
『ジャンヌ』を 読む様になってしまった為、内容の解釈にズレ
があるコト請け合いです。
突き詰めて考えると私のハマりドコロ満載なカップリングなんだよなー(〃д〃)
Q-9 このCPとの出会いを一言で言うなら…?
※「運命の出会い!」「魔がさしました…」など(笑)。
A. 出会うべくして出会ってしまった感ありますね!
(…彼らと縁ある歴史的人物にもハマっているので)。
Q-11 攻のどんな所が好きですか?
A. ラテン気質とカリスマ性。
ルイの「オレの女だ」ってゆー意識には圧倒されます…やっぱ
戦国時代に生きる男って違うよな、っつうかさ。
…余談ですが、リュック・ベッソンの映画『ジャンヌ・ダルク』に
登場するチビっ子ルイは激カワで反則v
Q-12 受のどんな所が好きですか?
A. 可憐で儚そうに見えて実は我が強かったり…とにかくツボ!
純粋に愛や芸術を大切にする
真にお嬢様気質が高い綺麗な人なんだろう、と思ふ。
Q-28 王道に行かず敢えてこれにハマった理由は何だと思いますか?
A. そりゃあ、魅力あったからですね( ̄ー ̄)。
童話に出てくる様な愛らしい王子様&お姫様ではなく、とっても
現実的で生々しいセレブリティ
(2人共、カワイイ顔してエログロ系だよなー)でらして。
Q-29 該当CPで好きなシチュエーションは?
A. 原作ではルイ17歳&マルグリット13歳ですが…3年後(史実上で
最も会っていた時期と思われる)ルイ20歳&マルグリット16歳の設定が好み♪
映画『女王ファナ』の出会いシーン並みの情熱があれば言う事なし。←ドリィム加速中…(〃д〃)
Q-34 貴方にとって「●●×○○」(該当CP)とは?
A. 大好物っ☆ (我が生き甲斐&サプリメント)
Q-35 ずばり!このCPの醍醐味は!
A. 上手くゆきそでゆかない〜…あーん、何とゆーか…もどかしい感じ?
あとちょっとなの〜!ってゆー、すれ違いにたまんねぇ(〃д〃)であります。
…あ、これ以上、突き詰めて考えるとクラクラしてきちゃう。
Q-38 このCPにハマって良かった!と思いますか?
A. ますます中世西洋史に興味が持て、
実際にフランスへ行く後押しをしてくれた☆
あと学生時代も第2外国語に選ばなかった仏語を
社会人から勉強したくなるきっかけを与えてくれました…
とにかく良い事尽くめではないかな?
と思っておりマス。
Q-43 このCPにおける理想像は何かありますか?
A. …根底では、お互い想い合ってると良いと思います。
何だかんだ言って、幼少より縁あって結ばれた夫婦ですし。
以上、チラっと振り返ってみましたが…私、ホント好きですねェ〜>ルイマル
ルイ茶(チャット)を主催して下さっていた「Paper Mosaic」の夏海さんが
「マルグリットへの執着と言い、前世で侍女とかだったんじゃないの?」と
おっしゃってくれたりなんかしたんですけれども、
お近づき過ぎて恐れ多いですわっ。
それにしても…確かにマル初登場シーンを見て、ルイの実妹だと疑わなかった私;
よもや嫁だったとわ…ってゆか、ルイって既婚者だったんだー!
的なミーハー心がムクムク湧いて出て来て、
すっかりトリコになってしまった経緯があったと思い返します。
新しい気持ちではなかった…ってのもあんまりなので、
改めてルイマル好きっぷりを振り返ってみようかと!

ルイ&マルグリット…歴史上の実在人物をCPとしてハマらせてくれたのは
しつこいですが、『ジャンヌ
元々シェイクスピア好きだったので、事前に土壌は築かれていたかと思います。
※サイト内「マイナーカップリング好きに50の質問」より抜粋しつつ↓
Q-8 そのCPにハマったきっかけは何ですか?
A. んんんー…っと?当初ずっと兄妹かと思ってたら、
実は夫婦だった衝撃プラス単なるままごと結婚ではなかった( ̄□ ̄;)!
等、モロモロの諸事情から、読破直後から既に胸ぐら掴まれて
ました…(変)。 すっかり(やや飛ばし気味な思考の)ルイマル目線で
『ジャンヌ』を 読む様になってしまった為、内容の解釈にズレ
があるコト請け合いです。
突き詰めて考えると私のハマりドコロ満載なカップリングなんだよなー(〃д〃)
Q-9 このCPとの出会いを一言で言うなら…?
※「運命の出会い!」「魔がさしました…」など(笑)。
A. 出会うべくして出会ってしまった感ありますね!
(…彼らと縁ある歴史的人物にもハマっているので)。
Q-11 攻のどんな所が好きですか?
A. ラテン気質とカリスマ性。
ルイの「オレの女だ」ってゆー意識には圧倒されます…やっぱ
戦国時代に生きる男って違うよな、っつうかさ。
…余談ですが、リュック・ベッソンの映画『ジャンヌ・ダルク』に
登場するチビっ子ルイは激カワで反則v
Q-12 受のどんな所が好きですか?
A. 可憐で儚そうに見えて実は我が強かったり…とにかくツボ!
純粋に愛や芸術を大切にする
真にお嬢様気質が高い綺麗な人なんだろう、と思ふ。
Q-28 王道に行かず敢えてこれにハマった理由は何だと思いますか?
A. そりゃあ、魅力あったからですね( ̄ー ̄)。
童話に出てくる様な愛らしい王子様&お姫様ではなく、とっても
現実的で生々しいセレブリティ
(2人共、カワイイ顔してエログロ系だよなー)でらして。
Q-29 該当CPで好きなシチュエーションは?
A. 原作ではルイ17歳&マルグリット13歳ですが…3年後(史実上で
最も会っていた時期と思われる)ルイ20歳&マルグリット16歳の設定が好み♪
映画『女王ファナ』の出会いシーン並みの情熱があれば言う事なし。←ドリィム加速中…(〃д〃)
Q-34 貴方にとって「●●×○○」(該当CP)とは?
A. 大好物っ☆ (我が生き甲斐&サプリメント)
Q-35 ずばり!このCPの醍醐味は!
A. 上手くゆきそでゆかない〜…あーん、何とゆーか…もどかしい感じ?
あとちょっとなの〜!ってゆー、すれ違いにたまんねぇ(〃д〃)であります。
…あ、これ以上、突き詰めて考えるとクラクラしてきちゃう。
Q-38 このCPにハマって良かった!と思いますか?
A. ますます中世西洋史に興味が持て、
実際にフランスへ行く後押しをしてくれた☆
あと学生時代も第2外国語に選ばなかった仏語を
社会人から勉強したくなるきっかけを与えてくれました…
とにかく良い事尽くめではないかな?
と思っておりマス。
Q-43 このCPにおける理想像は何かありますか?
A. …根底では、お互い想い合ってると良いと思います。
何だかんだ言って、幼少より縁あって結ばれた夫婦ですし。
以上、チラっと振り返ってみましたが…私、ホント好きですねェ〜>ルイマル
ルイ茶(チャット)を主催して下さっていた「Paper Mosaic」の夏海さんが
「マルグリットへの執着と言い、前世で侍女とかだったんじゃないの?」と
おっしゃってくれたりなんかしたんですけれども、
お近づき過ぎて恐れ多いですわっ。
それにしても…確かにマル初登場シーンを見て、ルイの実妹だと疑わなかった私;
よもや嫁だったとわ…ってゆか、ルイって既婚者だったんだー!
的なミーハー心がムクムク湧いて出て来て、
すっかりトリコになってしまった経緯があったと思い返します。
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